「#ツイッター子育て相談室」過去の相談をぜーんぶまとめてみました!

子育て
ピケピ
ピケピ

こんにちは、相談員のピケピ(@papa_pkp)です!

題名の通り「#ツイッター子育て相談室」の過去の相談を全部まとめてみました

↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓こちら!↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓

ツイッター子育て相談室まとめ
# ツ イ ッ タ ー 子 育 て 相 談 室Twitterでハッシュタグ #ツイッター子育て相談室 をつけてツイートするだけで、誰でも簡単に相談することができます。このページでは、過去の相談内容をまとめました。.
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こんな機能があるよ!

過去の相談全件表示

過去の相談内容を全て確認できます!

相談内容をクリックすればツイッターの相談ページに飛び、そこで過去の質問と回答が確認できます。

カテゴリから過去の相談を確認

カテゴリ分けをしているので自分と同じ相談が過去にあったか簡単に確認をすることができます!

任意のキーワードで検索

「検索」から過去の相談内容を任意のキーワードで検索することができます!

カテゴリがすべてを網羅しきれてないので「検索」も活用してもらえればと思います。

おまけ

その他にちょっとした機能を備えているので紹介しておきます!

  • 過去の相談件数と平均回答数が確認できます
  • 1クリックで「#ツイッター子育て相談室」を含んだツイートを作成できます
  • 過去の回答数のランキングを確認できます
  • ツイッター子育て相談員の一覧を確認することができます
  • 「#ツイッター子育て相談室」とは何かを確認できるリンクを貼ってます

どうして作ろうと思ったの?

ワタシのブログ自体も、子育てに役立つ情報を発信しているんですが、やっぱり一人の力だと情報も少ない。。という悩みがありました。

ツイッターでななかまど(@nanakamado2020)さんが立ち上げた「#ツイッター子育て相談室」の相談員になっており、具体的な相談内容と相談員の貴重な回答がそこにはたくさん詰まっていると感じていました。

この相談と回答をまとめれば、まぁまぁ役に立つサイト作れないかなぁと考えました。一応相談員ではありますが、あまり回答できていない後ろめたさ(笑)と、何か力になれることがないかを考えた結果、まとめサイトつーくろ!ってなりました。

ピケピ
ピケピ

丁度仕事が落ち着いていたというのもあって、良いタイミングでした!

サイト作成の裏側

まとめサイト作ろう!と思ってちょっと調べてみたら、TwitterAPIというものを使うと過去のツイートを抽出することができるというのを見つけたのでさっそく作成開始!

頭の中の設計図はこんな感じ。

TwitterAPIを使って「#ツイッター子育て相談室」を含むツイートを全て抽出→データベースにぶち込む!→それを好きな条件で表示する!以上!

娘3歳
娘3歳

これだけなら簡単にできそう!♪

とやってみたのはいいもののいろんな壁にぶち当たりすぎて何度か挫折しそうになりました笑

まさかのTwitterAPIは過去1週間分しか抽出することしかできない!

「#ツイッター子育て相談室」は2021年1月から始まっているので、全部抽出できないという。。。

どうする!?手で検索する?

なかなかの量の質問があったので手でやるには大変すぎる。。

いろいろ調べると「ついすぽ」というサービスを使えば1週間より前の情報も取得できることがわかったので、さっそくやってみたが、

  • 絵文字が文字化けする
  • 改行コードが入らない
  • 取得できる項目が絞られていて、ツイートした人のアイコンが取得できない

といった具合に問題が出まくってました。

どうにか絵文字の文字化けは解消できましたが、その他は改善不可!笑

諦めました。

こんな感じでいろんな壁にぶつかりながら作ったのでチラ見していってもらえると嬉しいです。

まとめ

#ツイッター子育て相談室」はななかまどさんが立ち上げたグループなので、まとめサイトも確認してもらって一緒に作りました。

ピケピ
ピケピ

協力ありがとう!

そしてまとめサイトを作って簡単に分析した結果、「#ツイッター子育て相談室」は今まで約9カ月間で約150件の相談とその相談に対して平均回答数11件という結果が見えてきました。

これはかなり良い数字なのではないでしょうか?

もっともっと「#ツイッター子育て相談室」を広げていって、悩めるパパママの力になっていけるようワタシも微力ながら頑張っていきたいと思います。

まとめサイトもっとこうした方が良い等のご意見、大歓迎です。

また、今回でTwitterAPI使えるようになったので、こんな分析したい!とかこんなサイト作って欲しい!みたいなお話も受け付けます!

ツイッターでもこのブログでもどこでも良いのでコメントもらえると嬉しいです。

以上、最後までお読みいただきありがとうございました。

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